死ぬまでに行きたい世界の絶景30選!|それぞれの一押しポイントとは?大陸別に紹介!

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死ぬまでに行きたい世界の絶景30選!|それぞれの一押しポイントとは?大陸別に紹介!

「死ぬまでに行きたい」と思うような場所はありますか。人生で一度は絶景を見てみたいと思う方もいるでしょう。しかし、「どこに行けば良いか」「何があるのか分からない」など迷うかもしれません。そんな絶景に興味はあっても、なかなか行きたい場所が見つからないという方に向けて、このコラムでは「死ぬまでに行きたい世界の絶景30選」をご紹介します。

アジア・ヨーロッパ・北米・南米・オセアニア・アフリカと、大陸ごとに分けて一つずつご紹介していきますので、訪れたい絶景ポイントに迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

1.死ぬまでに行きたい世界の絶景を紹介

死ぬまでに行きたい世界の絶景を、アジア・ヨーロッパ・北米・南米・オセアニア・アフリカに分けてご紹介します。世界中には、私たちがまだ見たことのない絶景があります。絶景とされるスポットは遺跡や街並み、自然やビーチなど多種多様です。今からご紹介する場所の中に、「死ぬまでに行ってみたい」と思えるところがあるかもしれません。

2.【アジア】死ぬまでに行きたい世界の絶景

死ぬまでに行きたい世界の絶景(アジア編)は、以下のとおりです。

  • パロ渓谷
  • サムイ島
  • クリムトゥ山
  • 九寨溝
  • ゴールデンロック
  • シーギリヤロック
  • ピピ島
  • プレアヴィヒア寺院

世界遺産に登録されている絶景が多数あります。行った方にしか分からない感動体験が待っているでしょう。アジア旅行を検討している方は必見です。

2-1.パロ渓谷

1つ目はブータン王国にある、パロ渓谷です。目がくらむほど美しい盆地が広がっています。ブータン王国でも有数の広さです。人々は自然に共存し、山・川・田畑を守ってきました。渓谷の高所には、チベット仏教の寺院があります。1962年に建てられて以来、チベット仏教信仰の聖地です。

パロ渓谷は、首都ティンプーから高速道路を使用し、約1時間で到着します。自然に共存する穏やかな人々の暮らしに、自然の雄大さを感じるパロ渓谷へ、足を運んでみてはいかかでしょうか。

2-2.サムイ島

2つ目はタイにある、サムイ島です。大自然の中で高級リゾートや、豪華なスパを楽しめます。タイで2番目に大きい島で、多くの観光客が訪れています。他にも、ワットプラヤイという寺院が有名です。ビッグブッダと呼ばれる高さ12mの巨大な黄金像があり、古くから島民の信仰を集めています。

サムイ島は、スワンナプーム国際空港からタイ国際航空を使用し、約1時間20分で到着します。大自然の中で大人なリゾートを楽しめるサムイ島へ出向いてみるのはいかがでしょう。

2-3.クリムトゥ山

3つ目はインドネシアにある、クリムトゥ山です。3色の異なった火口湖が、見どころです。赤黒・ターコイズブルー・エメラルドグリーンの3色が密集しています。地元民からは「死んだ魂はクリムトゥ山に集まる」と信じられていました。

クリムトゥ山は、都市のエンデからバイクタクシーを使用し、約1.5時間で到着します。神秘的な景色を目の当たりにできるクリムトゥ山はいかがでしょうか。

2-4.九寨溝

4つ目は中国にある、九寨溝(きゅうさいこう)です。原生林の奥地に広がる、美しい渓谷です。そこにはエメラルドグリーンの湖が、龍のように流れています。1970年代に、森林伐採の労働者によって発見されました。それまでは全く知られていなかった秘境です。

九寨溝は成都から飛行機を使用し、約1時間で到着します。この世の景色とは思えないような、神秘的な九寨溝を楽しんでみるのはいかがでしょうか。

2-5.ゴールデンロック

5つ目はミャンマーにある、ゴールデンロックです。ゴールデンロックとは、チャイティーヨー山頂にある黄金の巨大岩を指します。金箔が貼られた巨大岩が岩壁から落ちそうで落ちない不思議な光景です。この岩のパワーを貰おうと、世界中の仏教徒が巡礼に訪れています。

ゴールデンロックは、山のふもとのキンプンベースキャンプからバスを使用し、約1時間で到着します。岩のご利益をいただきたいという方は、ゴールデンロックへ出向いてみましょう。

2-6.シーギリヤロック

6つ目はスリランカにある、シーギリヤロックです。ジャングルの奥地に巨大な岩山でできた空中宮殿があります。これは5世紀後半にカーシャパ王が建てたものです。実父を殺害し王位を手に入れますが、自責の念からかつて父の夢であった、シーギリヤロック宮殿を建築したといわれています。

シーギリヤロックはコロンボから車を使用し、約4時間で到着します。壮絶な伝説と天空からの絶景を体感できるため、シーギリヤロックは大変おすすめです。

2-7.ピピ島

7つ目はタイにある、ピピ島です。ピピ島は6つの島でできている諸島です。エメラルドグリーンの美しい海が広がっています。シュノーケリングで、さまざまな種類の魚を観察できます。レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となり、多くの観光客が訪れるようになりました。

ピピ島はプーケットからスピードボートを使用し、約1時間で到着します。ぜひ一度ピピ島を訪れて、美しい海でさまざまな種類の魚と泳いでみましょう。

2-8.プレアヴィヒア寺院

8つ目はカンボジアにある、プレアヴィヒア寺院です。標高625mの断崖絶壁の上に、伽藍が築かれています。クメール語で「聖なる寺院」という意味です。プレアヴィヒア寺院は9世紀頃、カンボジアを支配していたクメール王朝によって創設されました。

プレアヴィヒア寺院は都市シェムリアップから車を使用し、約4時間で到着します。カンボジアの果てにある、プレアヴィヒア寺院へ足を運んでみませんか。

3.【ヨーロッパ】死ぬまでに行きたい世界の絶景

死ぬまでに行きたい世界の絶景(ヨーロッパ編)は、以下のとおりです。

  • サントリーニ島
  • セリャラントスフォス
  • モン・サン・ミッシェル
  • サグラダファミリア
  • カプリ島
  • トロルトゥンガ

ヨーロッパならではの、世界観を楽しめる絶景ばかりです。ヨーロッパ旅行を検討している方はぜひご覧ください。

3-1.サントリーニ島

1つ目はギリシャにある、サントリーニ島です。美しい街並み・海・夕日が楽しめます。真っ白に塗られた家々が並び、海とのコントラストが素敵です。エーゲ海に位置する三日月の形をした火山島で、古代遺跡が多く眠っています。

サントリーニ島は日本から飛行機を使用し、17〜20時間で到着します。島全体が爽やかな色に包まれた、サントリーニ島へ行ってみるのはいかがでしょうか。

3-2.セリャラントスフォス

2つ目はアイスランドにある、セリャラントスフォスです。大自然の中にある、迫力満点の滝です。滝の裏側にある洞窟の中から、落ちてくる水の絨毯を観察できます。セリャラントスフォスはかつて海でした。自然の力によって陸地が形成され、滝壺が数km先の海岸付近まで移動しました。

セリャラントスフォスは、首都のレイキャヴィークから車を使用し、約2時間で到着します。映画のような迫力満点の世界を味わえる観光名所です。

3-3.モン・サン・ミッシェル

3つ目はフランスにある、モン・サン・ミッシェルです。海に浮かぶ小島に、修道院がそびえ立っています。潮の満ち引きや、天候で見え方が変化します。モン・サン・ミッシェルの伝説は「聖オーベルが大天使ミカエルのお告げに従い、小さな礼拝堂を建てた」です。

モン・サン・ミッシェルは、首都パリから電車とバスを使用し、約2時間で到着します。フランスで最も有名な巡礼地を体験してみるのはいかがでしょうか。

3-4.サグラダファミリア

4つ目はスペインにある、サグラダファミリアです。アールヌーヴォーとゴシック様式を融合させた、巨大な教会です。「お城のような教会」として知られています。建設を手がけたのは、建築家のアントニ・ガウディです。1882年から始まった建築はまだ続いていて、完成予定は2026年頃です。

サグラダファミリアは、州都バルセロナにあるサグラダファミリア駅から、徒歩1分で到着します。イエス・キリストの生涯をテーマに造られている、サグラダファミリアも大変おすすめです。

3-5.カプリ島

5つ目はイタリアにある、カプリ島です。カプリ島にある青の洞窟は、「ティレニア海に浮かぶ宝石」と讃えられています。水面を照らす青い光が神秘的です。カプリ島を発見したのは、2,000年前の初代古代ローマ皇帝アウグストゥスでした。ティレニア海に浮かぶ、美しいカプリ島を「甘美な快楽の地」と呼んだといわれています。


カプリ島はナポリから船に乗り、約50分で到着します。南イタリア随一のリゾート地であるカプリ島へ出向いてみませんか。

3-6.トロルトゥンガ

6つ目はノルウェーにある、トロルトゥンガです。透き通ったブルーフィヨルドの断崖絶壁に、薄い岩が突き出ています。岩は高さ700mの場所にあり、そこから見える景色は絶景です。トロルトゥンガという名前はノルウェーで語り継がれている、妖精トロルの舌に似ていることから名付けられました。

トロルトゥンガには都市ベルゲンからバスやタクシーを利用し、登山口まで約3時間かかります。岩の上から大絶景を堪能できる、トロルトゥンガへ出向いてみるのはいかがでしょうか。

4.【北米・南米】死ぬまでに行きたい世界の絶景

死ぬまでに行きたい世界の絶景(北米・南米編)は、以下のとおりです。

  • ザ・ウェーブ
  • イエローナイフ
  • アンテロープキャニオン
  • マチュピチュ
  • グレート・ブルーホール
  • ギアナ高地
  • ウユニ湖

北米・南米ならではの、迫力満点の絶景が多くあります。北米・南米旅行を検討している方におすすめです。

4-1.ザ・ウェーブ

1つ目はアメリカにある、ザ・ウェーブです。アメリカの大自然が生んだ、秘境的絶景スポットです。流線型の地層が、独特な風景を生み出しています。1億9千万年以上前のジュラ紀に、形成されたナバホ砂岩の表面が、長年の雨風による侵食によって造り出されました。

ザ・ウェーブには、カナブから2時間運転して現地の駐車場に着きます。そこから、徒歩で2時間歩き到着します。自然環境を守るため1日20人しか入場できない、未知の絶景です。

4-2.イエローナイフ

2つ目はカナダにある、イエローナイフです。世界屈指のオーロラ遭遇率を誇ります。「オーロラの都」とも呼ばれています。イエローナイフは北極圏の玄関口です。先住民のイエローナイフ族が由来です。

イエローナイフは日本から飛行機に乗って、約9時間で到着します。世界中のオーロラハンターが注目する観光地です。

4-3.アンテロープキャニオン

3つ目はアメリカにある、アンテロープキャニオンです。奇妙な造形をした、砂岩に囲まれた渓谷です。光・雨・風によって造り出された砂岩の造形が美しいといわれています。アンテロープキャニオンは、もともとナバホ族という先住民族が住んでいました。観光地として開放されたのは、1990年代に入ってからです。現在もナバホ族が管理しています。

アンテロープキャニオンにはラスベガスから車を使用し、約5時間で到着します。自然が造り出した美しい渓谷のアンテロープキャニオンも大変おすすめです。

4-4.マチュピチュ

4つ目はペルーにある、マチュピチュです。アンデス山脈の標高2450mの場所に、古代インカ帝国の遺跡があります。物語の中に潜り込んだような、世界が広がっています。また、インカ帝国がスペインの襲来から、財宝を守るために建設したという説が有名です。

マチュピチュはマチュピチュ村から、遺跡の入口までシャトルバスを使用し、約30分で到着します。謎多き天空の都市といわれるマチュピチュ。一度訪れてみるのはいかがでしょうか。

4-5.グレート・ブルーホール

5つ目はメキシコにあるグレート・ブルーホールです。美しい珊瑚と海を持つ、「カリブの宝石」とも呼ばれています。グレート・ブルーホールは、ホールの直径が約300m以上で、深さが約125mと世界最大の大きさです。約6万5,000年前に地形が、何らかの理由で海中に水没してできたといわれています。

グレート・ブルーホールは、ベリーズシティからセスナ機に乗って約30分で到着します。世界最大のホールを実感できる場所です。

4-6.ギアナ高地

6つ目はベネズエラにある、ギアナ高地です。ジャングルの奥地に、世界最長のエンジェルフォールという滝があります。卓上台地の頂上から落ちる「天使の滝」は圧巻です。映画「ジュラシックパーク」のような景色が広がっています。

ギアナ高地はカナイマ村から、ボートと徒歩を合わせて約1時間で到着します。ジャングルの神秘に包まれた、ギアナ高地へ赴いてみるのもおすすめです。

4-7.ウユニ湖

7つ目は南米にあるウユニ湖で、世界最大の塩湖です。アンデス山脈に囲まれた広大な塩の湖は、見渡す限り真っ白です。アンデス山脈は地殻変動によって、太古の海底が隆起してできました。その後、気温が上がり氷河が溶けて、巨大な塩湖が形成されました。

ウユニ湖は都市ウユニから車を使用し、約1時間で到着します。「天空の鏡」と呼ばれています。

5.【オセアニア】死ぬまでに行きたい世界の絶景

死ぬまでに行きたい世界の絶景(オセアニア編)は、以下のとおりです。

  • グレート・オーシャン・ロード
  • ロックアイランド
  • エアーズロック
  • ホワイトヘブンビーチ
  • ウベア島

オセアニアならではの、美しい海やビーチを楽しめます。オセアニア旅行を検討している方はご覧ください。

5-1.グレート・オーシャン・ロード

1つ目はオーストラリアにある、グレート・オーシャン・ロードです。荒々しく美しい海岸線が、250km続きます。日本で例えると、東京から名古屋までの距離と同じです。グレート・オーシャン・ロードは1919〜1932年に、第一次世界大戦から帰還した約3,000人の兵士によって造られました。

グレート・オーシャン・ロードは、都市メルボルンから車を使用し、約1時間30分で到着します。大地と海を感じられる壮観なグレート・オーシャン・ロードは感動的な体験のできる観光地と言えます。

5-2.ロックアイランド

2つ目はパラオ共和国にある、ロックアイランドです。珊瑚礁の海にキノコ型の島々があります。丸々とした形の島が密集する珍しい景色です。ロックアイランドでは、3,000年前の人類の生活跡が発見されました。

ロックアイランドはパラオ国際空港から、玄関口のコロール島まで車を使用し、約10分で到着します。世界遺産の中でも珍しい世界複合遺産に登録されています。

5-3.エアーズロック

3つ目はオーストラリアにある、エアーズロックです。世界最大の一枚岩です。東京タワーよりも高く、古代より聖地として崇められてきました。エアーズロックは別名「ウルル」です。先住民のアボリジニの言葉です。

エアーズロックは、都市アリススプリングスからバスを使用し、約5時間で到着します。雄大な自然が広がるエアーズロックも一度は見たい絶景としておすすめです。

5-4.ホワイトヘブンビーチ

4つ目はオーストラリアにある、ホワイトヘブンビーチです。ターコイズの海に、真っ白な砂浜が広がります。世界で最も人の手が加わっていない、美しいビーチとしても有名です。真っ白な砂は、海流に乗って運ばれてきたという説があります。

ホワイトヘブンビーチはハミルトン島から車を使用し、約30分で到着します。「白い天国」と呼ばれるほど、魅了されるといわれています。

5-5.ウベア島

5つ目はニューカレドニアのウベア島です。”天国に一番近い島”と呼ばれ、人気の観光地です。手つかずの自然と美しい海が最大の魅力です。島の南部と北部には、ポリネシア系の住民が暮らしています。

ウベア島は日本からエアカランの直行便で、約8時間で到着します。崇高な雰囲気が漂う、美しいウベア島へ訪れてみるのはいかがでしょうか。

6.【アフリカ】死ぬまでに行きたい世界の絶景

死ぬまでに行きたい世界の絶景(アフリカ編)は、以下のとおりです。

  • モロンダバのバオバブの並木道
  • ピラミッド
  • ダナキル砂漠
  • ナミブ砂漠

アフリカならではの、広大な砂漠や遺跡が見られます。アフリカ旅行を検討している方におすすめです。

6-1.モロンダバのバオバブの並木道

1つ目はマダガスカルにある、モロンダバのバオバブの並木道です。バブバブはサン=テグジュペリの『星の王子さま』に登場する、不思議な形をした木です。圧倒的な存在感で、街のシンボルとされています。幹には約10トンの水を溜めるといわれ、樹齢は数千年を超える長寿の木です。

モロンダバのバオバブの並木道は、都市モロンダバからタクシーを使用し約45分で到着します。モロンダバでしか見られないバオバブの並木道もおすすめスポットです。

6-2.ピラミッド

2つ目はエジプトにある、ピラミッドです。世界で最も有名な、古代遺跡がピラミッドです。底辺230m・高さ147mあり、紀元前2250年頃にこのような巨大な建造物をなぜ造れたのかは分かっていません。

ピラミッドは首都カイロからバスを使用し、約45分で到着します。壮大な歴史とロマンのあるピラミッドもおすすめの観光地です。

6-3.ダナキル砂漠

3つ目はエチオピアのダナキル砂漠です。鉱物が噴き出す温泉地帯・塩湖のアサレ湖・塩の奇岩群などがあり、「地球上で一番過酷な地」と呼ばれています。大地溝帯形成が続いていて、活火山が数多く存在している土地です。

ダナキル砂漠は州都メケレから車を使用し、約6時間で到着します。地球上とは思えない異色の景色が広がるダナキル砂漠を楽しんでみるのはいかがでしょうか。

6-4.ナミブ砂漠

4つ目はナミビアにある、ナミブ砂漠です。オレンジ色の砂浜が広がっています。広大な砂漠に、別の惑星に来たような錯覚になるでしょう。8,000万年前の世界最古の大砂漠です。

ナミブ砂漠は、首都ウィントフックから車を使用し、約4時間で到着します。時の流れとともに表情を変えるナミブ砂漠は一生忘れられない光景を味わえるでしょう。

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監修者コメント

死ぬまでに行きたい世界の絶景は、世界中に存在しています。アジア・ヨーロッパ・北米・南米・オセアニア・アフリカなど、大陸ごとに多種多様な絶景があると分かりました。世界の絶景は、地域によっては老若男女楽しめます。「死ぬまでに行きたい世界の絶景」は、今までに体験したことのない感動を味あわせてくれるでしょう。

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