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暖房費を節約する方法は?省エネに一役買うグッズ&おすすめエアコンをご紹介

暖房費を節約する方法は?省エネに一役買うグッズ&おすすめエアコンをご紹介
セゾンのくらし大研究 編集部

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寒さが厳しい時期に欠かせないエアコンの暖房。しかし、毎日使っていると電気代がどのくらいかかっているのか気になりますよね。部屋は暖かく保ちたいけれど、電気代はできるだけ安く済ませたいもの。そこでこのコラムでは、エアコンの暖房費を節約する方法と省エネに効果的なグッズ、おすすめのエアコンをご紹介します。エアコンの暖房費を少しでも節約したい方は、ぜひ参考にしてください。

このコラムのまとめ

エアコンの暖房費は、エアコンを自動運転にする、短時間の外出は電源をつけたままにする、窓の断熱シートや厚手のカーテンで断熱性能を高めるなどの方法で節約可能です。エアコンよりも低コストの暖房器具や省エネに役立つグッズ、最新のエアコンを取り入れることでさらなる節電効果が期待できます。衣服での防寒、月に2回程度のエアコン清掃も忘れず行うよう心掛けましょう。ハウスクリーニングの専門会社へエアコンのクリーニングを依頼するという方法もあります。無理なくエアコンのメンテナンスを行い、節電と清潔な空気の維持に役立てましょう。

くらしのセゾンが提供する「エアコンクリーニング」は、20年の実績があるエアコンの分解洗浄サービスです。自分では難しいエアコン部品の解体をおこない、ニオイ・アレルギーのもとになるカビを徹底除去します。土日や祝日も追加料金なく、また、複数台の同時注文で、2台目以降を割引価格でご提供します。リビング、寝室、子ども部屋など気になるエアコンはまとめてクリーニングがおすすめです。

1.気になるお家の暖房費はどれくらいかかっている?

1.気になるお家の暖房費はどれくらいかかっている?

エアコンの暖房費は、いったいどのくらいかかっているのでしょうか?エアコン1時間当たりの暖房費を、電気代の計算式:「1時間当たりの電気代=消費電力(kW)×単価(円/kWh)」を用いて計算してみましょう。

今回は、2020年製の「三菱電機ルームエアコン(霧ヶ峰) MSZ-ZW2221-T」の暖房消費電力0.6kWと、東京電力の第1段階料金(昼間時間)21.94円/kWhを当てはめて算出します(2023年1月27日現在)。計算式は以下のとおりです。

0.6(kW)×21.94(円/kWh)=13.164円=約13.2円(1時間当たりの電気代)

暖房の最低消費電力が0.6kWとなっているエアコンの1時間当たりの暖房費は、約13.2円でした。また、昼間に10時間稼働した場合の暖房費を1ヵ月分で換算すると、以下のとおりです。

13.2円×10時間=132円(1日当たりの昼間の暖房費)
132円×30日=3,960円(1ヵ月当たりの昼間の暖房費)

昼間の暖房費は1日当たり132円、1ヵ月では3,960円かかっていることが分かります。日中に毎日自宅で暖房を使うだけでも、これだけの電気代がかかっています。

2.暖房費を節約する方法とは?

費用が高くなりがちなエアコンの暖房ですが、少しの工夫を取り入れるだけで暖房費の節約になります。おすすめの暖房費節約方法を6つご紹介しましょう。

2-1.エアコンを自動運転にする

エアコンの風量は、弱運転よりも自動運転のほうが消費電力を抑えられます。電気代を節約しようとして弱運転にすることで、室温が上がりきるまでに時間がかかり、より多くの電力を消費してしまうこともあるのです。

自動運転モードは、室温を効率良く設定温度に保てます。節約を意識するなら、弱運転よりも自動運転を選びましょう。

2-2.エアコンの設定温度を変える

2-2.エアコンの設定温度を変える

暖房の設定温度は、1度下げると約10パーセントの節電効果があるといわれているため、エアコンの設定温度を見直すことも節電につながります。

環境省が推奨している冬の室温目安は20度です。エアコンの温度設定は、室温が20度程度になるのを目安として調節しましょう。ただし、住宅の構造や地域によっても室温は変わるため、身体に無理がかからない程度で設定温度を見直してみてください。

2-3.短時間の外出はエアコンをつけっぱなしにする

エアコンは、電源をつけた直後が最も多くの電力を使います。頻繁にオンオフを繰り返すと、電気代が高くなる可能性があります。長時間留守にするならオフにする必要がありますが、30分~1時間ほどの外出時にはエアコンをつけたままにしておくと良いでしょう。

2-4.エアコンの風向きを下向きにする

温かい空気は上部に溜まりやすい性質があります。そのため、エアコンの風向きを下にすることで効率良く室温を上げることができます。部屋の下部に行き届いた温風は、徐々に上へと移動するため、部屋全体をムラなく暖められます。

温かい空気が下へ回ることで自然と身体も温まりやすくなるので、設定温度も今より下げられるかもしれません。

2-5.サーキュレーターなどで部屋の空気を循環させる

2-5.サーキュレーターなどで部屋の空気を循環させる

サーキュレーターを使って温かい空気を下へ移動させ、空気を循環させる方法も暖房費の節約におすすめです。部屋全体に温かい空気が行き渡ると、室温が安定しやすくなります。

サーキュレーターは、エアコンと対角線上にある部屋の隅から上向きで運転するか、床から天井に向かって真上に風が吹くように設置しましょう。

2-6.窓の断熱シートを貼ったり厚手のカーテンを取り付けたりする

部屋の温かい空気や外の冷気は、約50パーセントが窓から出入りしています。窓の断熱シートを貼る、厚手のカーテン付けるといった方法で断熱性を高めることは、室温を一定に保ちやすくなるため、節電にもつながります。

ポイントは、隙間なく取り付けることです。冷えた空気は下に溜まるので、カーテンや断熱シートの下部と左右には特に隙間を作らないよう注意しましょう。

3.エアコンより電気代が安い暖房器具とは?

暖房費を節約したいなら、エアコンよりも電気代が安い暖房器具を活用するのも良いでしょう。今回は、1時間当たりに必要となるそれぞれの暖房器具の電気代を「消費電力(W)÷1000×東京電力の第1段階料金(昼間時間)21.94(円/kWh)=1時間当たりの電気代」の計算法を用いて算出しました。

エアコンよりも電気代が安い6つの暖房器具それぞれの電気代目安と特徴をみてみましょう。

3-1.ガスファンヒーター

3-1.ガスファンヒーター

ガスファンヒーターの1時間当たりの電気代は、約0.88円で、エアコンより安い暖房器具の中で最も電気代が安い暖房器具でした。循環しやすい熱風はすぐに足元にも届くため、より早く暖かさも感じやすいでしょう。広い室内を早く暖めたいときにおすすめです。(別途ガス代がかかります)

3-2.電気毛布

電気毛布の1時間当たりの電気代は、約1.22円。比較的電気代が安く済むので、毎日活用する暖房器具としてもおすすめです。就寝時に活用することで、身体全体を温めながら寝ることができます。

3-3.石油ファンヒーター

石油ファンヒーターの1時間当たりの電気代は、約1.76円。ガスファンヒーターほどではありませんが、比較的電気代がかかりにくい暖房器具といえます。

温風が循環しやすいため、広い部屋をすぐに暖めたいときにおすすめです。ただし、乾燥しやすい点には注意しましょう。(別途石油代がかかります)

3-4.オイルヒーター

3-4.オイルヒーター

オイルヒーターの1時間当たりの電気代は、約7.9円。オイルを加熱するまでに時間がかかりますが、部屋全体を自然に暖められて空気が乾燥しにくいという点がメリットです。エアコン特有の温風が苦手な方におすすめします。

3-5.こたつ

こたつの1時間当たりの電気代は、約10.1円。こちらは、暖たまるまでの消費電力500Wで算出していますが、暖まった後の消費電力は300W以下です。ガスファンヒーターや石油ファンヒーター、電気毛布ほど電気代は安くありませんが、手足をすぐに温めたいときには活用すると良いでしょう。

3-6.電気カーペット

3畳用のホットカーペットの1時間当たりの電気代は、約16.2円。こたつが暖まるまでの消費電力よりも高くなっています。

本体に触れている部分がすぐに温まるので、足元が冷えやすいソファ付近に設置することが多いアイテムです。しかし、大きくなればなるほどに電気代が高くなりやすいため、必要最低限の大きさにすることをおすすめします。

4.光熱費ゼロで使える!コスパが良いお役立ちグッズ7選

寒さ対策には、冷えを防止するためのグッズを活用してみても良いでしょう。光熱費をかけずに使える、コスパが良いお役立ちグッズ7製品をご紹介します。

4-1.あったか靴下

4-1.あったか靴下

足元が冷えるときにおすすめのあったか靴下を2種類まとめました。

オカモト 靴下サプリ まるでこたつソックス

「靴下サプリ まるでこたつソックス」は、冷えを感じやすい足首に発熱素材が使用されています。その暖かさは、まるでこたつのよう。冷え性からくる足の冷えに悩んでいる方におすすめです。

桐灰化学 足の冷えない不思議なくつ下レギュラーソックス

カイロで有名な桐灰化学が販売している「足の冷えない不思議なくつ下」。こちらは、1本1本に空気を含んだ独自構造の繊維で冷気をカットします。

魔法瓶のように熱を逃がしにくい構造の靴下は、温かさもしっかりとキープ。ふくらはぎまで充分に保温したい方には厚手タイプ、通勤や通学などのお出掛けの際に活用したい方には靴もすんなり履きやすい超薄手タイプがおすすめです。

4-2.湯たんぽ

4-2.湯たんぽ

ガスや電気を使わず、火事の心配もなく便利なのが湯たんぽです。睡眠時に布団の中を暖めるのにぴったりな湯たんぽ2製品をまとめました。

尾上製作所(ONOE) トタン湯たんぽ 日本製・萬年

アウトドアグッズやレジャーアイテムを製造している尾上製作所が手掛けている湯たんぽです。使い方は、沸騰したお湯を入れるだけ。一酸化炭素中毒の心配がないため、就寝時にも安心して使えます。エアコンや石油ファンヒーターでおこりがちな空気の乾燥もなく、適度な湿度を保てるソフトな暖房器具です。

タンゲ化学工業 立つ湯たんぽ オレンジ 2.6L 袋付き

タンゲ化学工業が製造している湯たんぽは、立てられる形状になっているところが特徴です。立てて置けるので、熱くなっている本体に触れることなくカバーがかけられます。お湯捨てもキャップを外して流し台の縁に立てておくだけ。今までになかった画期的な湯たんぽです。

4-3.ブランケット

4-3.ブランケット

机での学習やデスクワーク時には、下半身の冷えを防止できるブランケットがおすすめです。おすすめのブランケット2製品をご紹介します。

アルファックス 極暖ブランケット

株式会社アルファックスの極暖ブランケットは、毛足が長くてボリュームのあるところが魅力です。空気の層をしっかりと溜め込む作りとなっているので、ふわふわの暖かさが持続します。縦155cm×横80cmの身体がすっぽり収まるサイズとなっているので、膝だけでなく肩から温めたいときにおすすめです。

AQUA mofuaプレミアムマイクロファイバー ひざ掛け毛布 Heatwarm発熱 +2℃

株式会社AQUAの寝具ブランドであるmofuaのブランケットには、吸湿発熱素材が使用されています。身体の水分に反応して発熱し、プラス2度の発熱効果を発揮。エアコンの温度を上げるほどでもない、ちょっとした肌寒さにぴったりな商品です。

4-5.足を入れるクッション

足元の冷え防止に役立つ、足ポカクッションもチェックしてみましょう。

IKEHIKO 足ポカクッション カリス

寝具製品を手掛けている株式会社イケヒコ・コーポレーションが販売している、足先の冷え防止にぴったりな「足ポカクッションカリス」です。さっと足を入れるだけで、冷たい空気から足元を守ります。足用としてだけでなく、枕やクッション、椅子の背当てなどさまざまな活用法がある点も魅力のひとつです。

5.電気代の節約に一役かう!最新エアコン4選

5.電気代の節約に一役かう!最新エアコン4選

長く使っているエアコンであれば、最新のものに変えることで電気代の節約につながる可能性もあります。おすすめの最新エアコンをご紹介しましょう。

5-1.三菱電機 霧ヶ峰GEシリーズ

三菱電機の霧ヶ峰GEシリーズの特徴は、床温度センサーである「フロアアイ」が付いている点です。床温度を測り、送風と冷房を自動で切り替えます。

また、エアコンを使っていないときでも室温が28度以上になると自動で冷房が作動します。熱さの感覚が分かりづらいご高齢の方や、エアコンを操作できない小さなお子さんがいる家庭にもおすすめです。

フラップや全面パネルの取り外しができ、掃除しやすい点も大きな魅力です。スマートフォンと連動させることで、自宅に近付き次第自動でエアコンの電源を入れるといった機能も付いています。外出時には、自動で運転をオフにする機能もあるので、消し忘れ防止にも有効です。

「MSZ-GE2222」を使用した場合、暖房費の目安は以下です。
0.8(kW)×21.94(円/kWh)=17.552円=約17.6円(1時間当たりの電気代)
17.6円×10時間=176円(1日当たりの昼間の暖房費)
176円×30日=5,280円(1ヵ月当たりの昼間の暖房費)

5-2.Panasonic エオリア

Panasonic エオリアに搭載されているナノイーXには、不快なニオイの脱臭とエアコン内を清潔に保つ効果があります。エアコン内部へのホコリの侵入を防ぐ効果もあり、汚れによる電力の無駄遣いも防止可能です。新搭載された抗ウイルスエアフィルターは、エアフィルターへの汚れ付着を防止します。室温をキープしたまま不快な空気を入れ替える「排気換気」機能も付いているので、お部屋の空気はいつもクリーンな状態をキープできます。

さらに、コンプレッサーの排熱を冷暖房に活用することで、省エネも実現。スマホアプリで、外出先や別室からのエアコン遠隔操作も可能です。アプリを活用することで、切り忘れの防止や電気代の見える化による節電効果が期待できるでしょう。

「CS-J223D」を使用した場合、暖房費の目安は以下です。
0.4(kW)×21.94(円/kWh)=8.776円=約8.8円(1時間当たりの電気代)
8.8円×10時間=88円(1日当たりの昼間の暖房費)
88円×30日=2,640円(1ヵ月当たりの昼間の暖房費)

5-3.富士通ゼネラル ノクリア

富士通ゼネラルが製造しているノクリアはパワフルさがあり、寒冷地にも向いているエアコンです。外気が-15度でも、高温風で足元まで充分に温められます。

室外機には凍結防止ヒーターが付いているので、排水による凍結が起こりやすい時期も安心です。また、排気の吹き出し口には雪が付着しにくい鋼線ファンガードが採用されています。室外機の制御基板にはシリコン製のコーティングが使われていて、錆びにくい作りになっている点も、寒冷地の環境に適した設計といえるでしょう。

その他、遠隔操作できるモデル、空気清浄機能を搭載したモデル、フィルターの自動掃除機能が付いたモデルもあり、必要な機能を搭載したモデルを選んで購入できます。

「AS-DN223N」を使用した場合、暖房費の目安は以下です。
0.6(kW)×21.94(円/kWh)=13.164円=約13.2円(1時間当たりの電気代)
13.2円×10時間=132円(1日当たりの昼間の暖房費)
132円×30日=3,960円(1ヵ月当たりの昼間の暖房費)

5-4.東芝 大清快J-DTシリーズ

東芝 大清快J-DTシリーズは、ホコリや花粉だけでなく、PM2.5レベルの粒子までキャッチできます。無風感冷房では、身体に直接冷たい風をあてることなく涼しさをキープすることが可能です。この無風感冷房と冷暖房の切り替えは、AI快適ボタンで全自動運転できます。

また、自動でホコリを除去してくれる機能が付いているので、ダストボックスを外して掃除する手間もありません。汚れやすい熱交換器の表面には、特殊樹脂がコーティングしてあるため、冷房や除湿運転時に発生する結露水で汚れやカビも洗い流してくれます。室内・エアコン内ともに手間なく清潔さを保ちたい方におすすめです。

「RAS-J221DT(W)」を使用した場合、暖房費の目安は以下です。
0.5(kW)×21.94(円/kWh)=10.97円=約11.0円(1時間当たりの電気代)
11円×10時間=110円(1日当たりの昼間の暖房費)
110円×30日=3,300円(1ヵ月当たりの昼間の暖房費)

6.暖房費を節約するために心掛けたいこと

暖房費を節約するために心掛けておきたい2つのポイントを押さえておきましょう。

6-1.衣類などで防寒する

6-1.衣類などで防寒する

少し肌寒さを感じる程度であれば、重ね着しなくて済む発熱素材でできた衣類の着用がおすすめです。本来は、屋外で着るダウンジャケットを部屋の中で着用してみても良いでしょう。

ポイントは、お腹を冷やさないことです。血管が多く集まっているお腹を温めることで、身体全体が温まりやすくなります。身近にある防寒グッズを活用し、電気代の節約につなげましょう。

6-2.エアコンはこまめにフィルターを掃除する

フィルターが目詰まりしているとエアコン効率が下がりやすく、無駄な電力を消費しやすくなります。エアコンフィルターは、月に2回を目安に掃除しておきましょう。エアコンを使用しない春秋には、室外機周辺の掃除をしておくことで翌シーズンのエアコン代節約につながります。

7.年に1度はエアコン掃除を!「くらしのセゾン」のエアコンクリーニング

5.内部までしっかり掃除したい場合はプロにお任せ!

くらしのセゾンが提供する「エアコンクリーニング」は、20年の実績があるエアコンの分解洗浄サービスです。自分では難しいエアコン部品の解体をおこない、ニオイ・アレルギーのもとになるカビを徹底除去します。土日や祝日も追加料金なく、また、複数台の同時注文で、2台目以降を割引価格でご提供します。リビング、寝室、子ども部屋など気になるエアコンはまとめてクリーニングがおすすめです。

エアコンクリーニングの詳細はこちら

おわりに 

エアコンの暖房費は、エアコンの設定温度を変える、風向きを下向きに変える、室内の空気を循環させるなどの方法で節約できます。また、エアコンよりも低コストのガスファンヒーターや電気毛布をはじめとした暖房器具を活用してみても良いでしょう。あったか靴下や湯たんぽなどの便利グッズを使うこともおすすめです。エアコンを頻繁に使用する時期には、定期的にエアコンの掃除も行うように心掛け、効率良く運転ができるようにメンテナンスしてください。

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