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国内旅行で忘れたくない持ち物・あると便利なアイテムのチェックリスト│女子旅に必要なものや日数別の目安も

国内旅行で忘れたくない持ち物・あると便利なアイテムのチェックリスト│女子旅に必要なものや日数別の目安も
セゾンのくらし大研究 編集部

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豊かなくらしに必要な「お金」「健康」「家族」に関する困りごとや悩みごとを解決するために役立つ情報を、編集部メンバーが選りすぐってお届けします。

旅先で何を着ようか、何をしようか考えながら準備するのも国内旅行の楽しみのひとつです。しかし、「念のため」と思って持ち物が増えてしまう方は多いのではないのでしょうか。

このコラムでは、国内旅行へ行く際の持ち物をリストアップしました。旅先で必ず必要な持ち物をベースに、あると便利な持ち物や荷物を少なくするコツも解説しているので、いつも荷物が増えてしまう方は旅行の準備にお役立てください。

国内旅行で忘れたくない必須な持ち物は?

国内旅行で忘れたくない、必須な持ち物とは?

まず、国内旅行で必要な持ち物のチェックリストをご紹介します。

  • 現金
  • クレジットカード
  • 予約していた旅行のチケット
  • スマートフォン
  • 充電器
  • 健康保険証
  • 運転免許証
  • ETCカード
  • コンタクトレンズor眼鏡
  • 常備薬
  • 着替え
  • マスク
  • コロナワクチン接種証明・陰性証明

性別を問わずに、どんな季節、旅先でも対応する持ち物をリストアップしました。この持ち物を国内旅行に行く際忘れないよう、一つひとつ目で確認しながら準備すると良いでしょう。眼鏡や充電器など、どうしても当日の朝にしかバッグに詰められないものは、紙にメモして玄関のドアに貼り付けたり、リビングのテーブルに貼っておいたりするのがおすすめです。

では、それぞれ詳しく見ていきましょう。

現金

キャッシュレス決済が当たり前になりつつありますが、使えないケースも考えてあらかじめ現金は用意しておきましょう。旅先でバスやタクシーなど公共交通機関を利用する可能性がある方は、おつりが最小限で済むよう余裕があれば1万円札を崩しておくと便利です。

また、万が一のトラブルに備え、現金は小分けにして持っておくと安心かもしれません。

クレジットカード

クレジットカードも、国内旅行に必要なもののひとつ。現金の持ち合わせがないときや、急いで買い物しなければならないときのスマート決済にも便利なアイテムです。また、宿泊先によってはチェックイン時の預り金としてクレジットカードの提示が必要なこともあるので、1枚は持っておきましょう。

予約していた旅行のチケット

予約していた旅行のチケット

旅行の持ち物リストに必ず入れておきたいのが、旅先が国内であっても必要な航空券や新幹線のチケットです。持っているだろう、と思い込んで忘れてしまうと目的地にさえ行けなくなってしまいます。持ち物の中に入れたかどうか、出発前にチェックするようにしてください。

スマートフォン

慣れない土地での移動は、同行者との連絡手段などでスマートフォンが必須。連絡手段の他に、観光地の電子クーポンや、チケットレスサービスを利用する場合にも必要になります。活躍する場面はたくさんあるので、充電は出発前に満タンにしておくと安心です。

充電器

スマートフォンとセットで用意しておかないといけないのが充電器です。スマートフォンは、旅先で連絡手段や観光地の検索、カメラ機能など、いつもよりバッテリーの消費が激しいことが予想されます。いつでも充電できるよう、忘れずに持っていきましょう。

健康保険証

健康保険証

旅先では何が起こるか分かりません。突然の怪我や病気に備えて健康保険証を持っておくと安心です。小さな子どもがいる場合は乳幼児・子ども医療費受給者証も忘れずに持参しましょう。

なお、旅行中に起こるかもしれないご自身や家族の万が一の事態や、他人を巻き込む事故や損害などの可能性を考えると、旅行保険に入っておくと安心です。

セゾンの「ジェイアイ国内旅行保険」は、お客様のニーズに合わせたプランをご用意しています。24時間対応可能で、出発当日まで申し込めるので、旅行保険を考える際はぜひご検討ください。

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運転免許証

旅先でレンタカーを借りる場合はもちろん、身分証明として運転免許証は必須の持ち物です。また、観光地やレストランにてシニア割引などがある際は、年齢を証明するために必要になることもあるので必ず持って行きましょう。

ETCカード

旅先への交通手段が車の場合、高速道路の料金所を通る際にETCカードを持っておくと非常に便利です。高速道路は現金払いも可能ですが、お金の受け渡しや小銭の用意などで時間がかかってしまいます。ETCカードを持っている方はあらかじめ用意しておくと良いでしょう。

コンタクトレンズor眼鏡

コンタクトレンズor眼鏡

せっかくの絶景を目の前にしても、目がよく見えていないと楽しみが半減してします。普段からコンタクトレンズや眼鏡を使っている方は、忘れないように持ち物リストへ入れておきましょう。コンタクトレンズが使い捨ての方は、予備の数を旅行の日数より多めに用意しておくと安心です。

常備薬

医師から処方されている常備薬がある場合は、旅行日数分の薬が必須です。その他にも、胃腸薬や頭痛薬など飲み慣れたものがあれば持ち物に入れておくと、いざというときに役立つでしょう。

着替え

旅行日数分の着替えはもちろん、旅先でのレジャーで服が濡れたり温泉などで汗をかいたりすることも考えられるため、プラス何着か持っておくと安心です。特に小さな子どもを連れた旅行だと、外遊びだけではなく、飲み物や食べ物をこぼしたときに服が汚れてしまう可能性が高いため、プラス2日分は用意しておきましょう。

宿泊先では、館内着として浴衣などが用意されている場所は多いですが、着心地の良し悪しのことを考えてリラックスできる部屋着も持っていくと便利です。

マスク

 マスク

国内旅行で必要なものとして近年必須になったのがマスクです。観光地などはマスクをしないと入れない場所も多いため、最低限旅行日数分の枚数を持って行きましょう。汚れたり落としたりしてしまったときのことを考えると、プラス数枚持っていくと安心です。

コロナワクチン接種証明・陰性証明

国土交通省が実施している「全国旅行支援」は、新型コロナウイルスのワクチン接種証明や陰性証明書を提示すればお得に国内旅行が楽しめる制度。この制度を利用する方は、新型コロナワクチンの接種証明と陰性証明の提示が必要です。制度を利用されない場合も、訪れた施設によっては提示することで割引や特典が得られる場合もあります。あらかじめ準備しておくと良いでしょう。

ワクチン接種証明書は、接種を受けた際に住民票がある市町村に申請しましょう。自治体によっては便利な郵送申請や電子申請も可能です。

マイナンバーカードを持っている方であれば、デジタル庁の「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」を利用してスマートフォンで接種証明書を取得することもできます。また、自治体によってはコンビニエンスストアで証明書を申請・取得することも可能なため、該当の自治体に確認すると良いでしょう。

陰性証明書は、医療機関でPCR検査を受けた場合は検査を受けた医療機関へ申請します。検体を検査機関に郵送してPCR検査を受けた場合は、医師のオンライン診療を受けてから検査機関へ申請しましょう。

国内旅行であると便利な持ち物は?

上記で紹介した必須な持ち物の他に、国内旅行において持っておくと便利な持ち物をご紹介します。

  • モバイルバッテリー
  • ハンカチ・タオル
  • 除菌グッズ
  • 雨具
  • 絆創膏
  • ポリ袋
  • 圧縮袋
  • エコバッグ
  • 一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ
  • パソコン
  • Wi-Fiモバイルルーター(レンタルでもOK)

これらのアイテムは、国内旅行に必要なものでもありますが、持っておくと快適に旅を楽しめるものでもあります。もちろん事前に準備しておいても良いですが、コンビニエンスストアなどで現地調達もできるので忘れても焦ることはありません。

それぞれ詳しく見ていきましょう。

モバイルバッテリー

モバイルバッテリー

移動中にスマートフォンを使い過ぎて充電が切れてしまうと何かと不便です。スマートフォンをよく使う方は、モバイルバッテリーは持っておくと便利でしょう。飛行機に乗る場合、モバイルバッテリーは預け荷物に入れられないため注意が必要です。手荷物の持ち物に入れるようにしてください。

ハンカチ・タオル

トイレに行くときや食べこぼしを拭くときには、ハンカチがあると便利です。観光地によっては、トイレにハンドドライヤーやペーパータオルがない場所もあります。また、小さい子どもを連れて旅行へ行く場合、レジャーなどで汗をかいたり汚れたりする可能性も高いので、ハンカチの他にタオルもあると役に立つでしょう。

除菌グッズ

飲食前の衛生管理や感染症対策として、持ち物の中に除菌シートや消毒スプレーなどを入れておくと安心して国内旅行を楽しめるでしょう。最近ではさまざまな除菌グッズが販売されているので、使い慣れたものや持ち運びやすいコンパクトなものを持参すると便利です。

雨具

雨具

旅行中の天気が悪い、または天候が読めない場所へ行く際は、折り畳み傘やレインコートなどの雨具を持っていくことをおすすめします。ポンチョタイプのレインコートは、バッグごと雨から守れるため便利です。飛行機を利用する場合、折り畳み傘は手荷物検査で指摘されるため、バッグから出して検査を受けましょう。

絆創膏

歩きやすい靴を履いていても、たくさん歩くと靴ずれしてしまうことがあります。そのようなときに役立つのが絆創膏です。旅先で買えるお店がない場合もあるので、事前に準備しておくと安心です。

ポリ袋

ポリ袋は使用済みのマスクやゴミが出たときに使えるアイテムです。薄いため荷物にならず、小さくまとめればバッグの内ポケットなどに収納できます。特に子どもがいる家族旅行ではちょっとしたゴミがすぐ出るため、ポリ袋が大変重宝するでしょう。

圧縮袋

圧縮袋

圧縮袋は、かさばる洋服の収納や、旅先で荷物が増えた際に便利なアイテムです。着替えは持ち物の中で最もかさばる荷物なので、必要最低限の枚数を準備するのがおすすめですが、冬服になると枚数は少なくてもどうしてもかさばります。その場合、圧縮袋でコンパクトにして、バッグのスペースを開けておくと、お土産などで荷物が増えても安心です。

エコバッグ

手荷物や大きいバッグの他にエコバッグを持っておくと、買ったものを入れたり宿泊先から外出したりする際に重宝します。あまり多く持っていくと逆に荷物になってしまう場合もあるので、1~2個用意しておくと良いでしょう。

一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ

今はスマートフォンのカメラでも充分きれいな写真が撮れます。しかし、旅先の絶景や子どもの様子を高画質に納めたい方や、すでに使用している方は一眼レフカメラやミラーレスカメラを持っていくのがおすすめです。これらのカメラを使うと動画も高画質で記録できるので、旅行の思い出がより鮮明になるでしょう。

パソコン

パソコン

旅行中でも、どうしてもパソコンを使って仕事をしないといけない方もいらっしゃるでしょう。また、一眼レフカメラなどを持っていく方は、カメラのデータを管理するためにパソコンは便利なアイテムです。小型のものや薄型のものであれば、かさばらずに持ち運ぶことができます。なお飛行機を利用する際は、貴重品扱いになるので機内に持ち込むようにしてください。

Wi-Fiモバイルルーター(レンタルでもOK)

旅先中は、Wi-Fiが使えない場所も多いため、通信料を気にせず使いたい方はWi-Fiモバイルルーターがあると良いでしょう。旅行期間中だけレンタルすることも可能です。

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【女性向け】国内旅行で持っていくべきアイテムや荷物を少なくまとめるコツは?

国内旅行の持ち物で、女性ならではの必要なアイテムは?

ここからは、国内旅行において女性ならではの持ち物を解説します。また、女性で荷物が多くなりがちな方に向けて、パッキングのコツも紹介するのでぜひ参考にしてください。

国内旅行の持ち物で、女性ならではの必要なアイテムは?

性別を問わない国内旅行の必須アイテムや、あると便利な持ち物を紹介しましたが、女性目線で見ると他にも必要なアイテムはまだまだあるはずです。以下、旅行の際に必要な持ち物を女性目線でリストアップしたので、準備のチェックリストとして活用してください。

日焼け止めや帽子

女性にとってUVケアアイテムは旅行の持ち物としても欠かせないものでしょう。国内旅行であっても、レジャーや観光で歩き回ることを考えると日焼け止めや帽子は大切です。

ストールやカーディガン

旅先で手軽に体温調節をするにはストールやカーディガンが重宝します。暑い夏でも、移動中や建物内はエアコンで冷えることもあるため持っていくのがおすすめ。また、UV対策にも便利です。

冬の旅行であれば、ウールやカシミヤ素材のものが良いでしょう。大判のストールなら、ひざ掛けや子どもが寝たときの掛布団にもなります。

洗面用具

洗顔用具

多くの場合、宿泊先にはシャンプーやボディーソープなどが置いてありますが、ない場合も考えられます。また、肌に合わないこともあるため普段から使っているものを持っていくと安心です。

スキンケア用品

旅行の持ち物で女性の必需品といえば、スキンケア用品。国内旅行だと、使い慣れているものを現地で購入することも可能ですが、お店がない場合もあるので持ち物リストに入れておくと安心です。

宿泊施設によっては備え付けのものがありますが、肌に合わず手肌が荒れてしまうとせっかくの旅行も気分が下がってしまいます。持ち運びやすいように、いつも使っているスキンケア用品を小分けにして持っていくのがおすすめです。

メイク用品

普段からメイクをする方にとっては、メイク道具は必須アイテムです。バッグのスペースを取らないよう、普段よりもメイク道具の数を絞って持っていくと良いでしょう。また、普段使う機会がなかった試供品を使用するのも良いかもしれません。

ドライヤーやヘアアイロン

ドライヤーやヘアアイロン

ドライヤーは基本的に宿泊施設に用意されています。備え付けがある場所に行く場合や、機種などにこだわりがないという方は持っていく必要はありません。ヘアセットを楽しみたい方は、ヘアアイロンを持っていきましょう。折りたたみ式のコンパクトなヘアアイロンもあるので、バッグの隙間に入れられるサイズのものがおすすめです。

生理用品

生理用品は旅先で調達できるアイテムですが、いざというときのためにポーチに数個入れておくと安心です。

【国内旅行の持ち物】女性が荷物を少なくするコツは?

旅行となると持ち物がつい多くなってしまう女性は多いのではないでしょうか。二泊以上の旅行だと、荷物が多いと移動の際に大変です。ここでは、旅行の荷物が増えがちな女性に向けて、荷物を少なくするコツを解説します。

着回しできる洋服を選ぶ

着回しできる洋服を選ぶ

衣類は荷物の中で最もかさばる持ち物です。一泊二日程度の短い国内旅行であっても、ボトムスやアウターは着回しできるようにコーディネートを考えて持っていくと荷物が少なく済むでしょう。

パッキングをする際、圧縮袋に入れたり小さくまとめたりするとバッグのスペースを取りません。旅先で着る洋服は、パッキングでシワになりにくく、長時間の移動でもストレスの少ないワンピースがおすすめです。

スキンケア用品はコンパクトなものにする

普段化粧水・乳液・クリームなど複数のスキンケア用品を使っている方は、全部持っていくと荷物が増える原因になります。小分けのケースに入れ直したり、試供品を持っていったり工夫すると荷物が少なく済むでしょう。

また、オールインワンタイプのものにするとコンパクトにまとまります。ただし、人によって肌に合わない化粧品もあるため、事前に好みのオールインワンのスキンケア用品を探しておきましょう。

化粧ポーチを小さなサイズのものに入れ替える

メイク道具もかさばりがちな持ち物です。国内旅行に持っていくメイク道具は必要最低限のものを厳選し、小さいポーチに入れ替えて持っていくと荷物が少なくなります。スキンケア用品とひとまとめにすると、さらに荷物がまとまるでしょう。

【国内旅行の持ち物】日数別に必要な荷物の目安は?

【国内旅行の持ち物】日数別に必要な荷物の目安は?

最後に、国内旅行の持ち物の目安を一泊から三泊までご紹介します。準備する際のチェックリストとして活用してください。基本的に宿泊日数分用意すれは充分ですが、レジャーを満喫する予定がある場合はプラス1セット着替えを用意しておくと安心です。

一泊二日の場合

短い旅行であれは、荷物はできるだけコンパクトにすると良いでしょう。

着替え1セット

ボトムスを着回しすれば、荷物に入れる着替えは翌日のトップスだけで済みます。

下着1セット

その日に着替える分を持っていきましょう。

靴下1セット

足は汗をかきやすいため、替えの靴下は必要です。女性でストッキングを履く方でも、靴下があると宿泊施設内で履き替えられます。

二泊三日の場合

用意する荷物の目安は、飛行機で機内持ち込みが可能なキャリーケース1つ分の量です。

着替え2セット

ボトムスは1本でも良いですが、2本あれば汗をかいたり汚れたりした際にも対応できるでしょう。女性は着回しのできるワンピースにすると荷物がよりコンパクトになります。

下着2セット

レジャーや温泉に入る予定などがある場合は、もう1セット用意しておくと安心です。

靴下2セット

宿泊日数分用意しましょう。

三泊四日の場合

三泊四日の場合

荷物を詰めるバッグは容量が60リットルのキャリーケースがおすすめです。このサイズなら五泊分ほどの荷物が詰められるため、お土産で荷物が増えたとしても充分スペースを確保できます。

着替え3セット

トップスとボトムス3セットずつに加え、トップスをもう1枚持っていくと汚れたときでも安心でしょう。

下着3セット

レジャーや温泉に入る予定などがある場合は、多めに用意してください。

靴下3セット

宿泊日数分用意するのがおすすめです。

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おわりに

国内旅行において必須な持ち物と、あると便利な持ち物を紹介しました。今回紹介した持ち物はすべて持っていく必要はありません。ご自身のライフスタイルや旅行のスケジュールを考えながら準備すると良いでしょう。

何が必要なのか、同行者の方がいれば相談しながら準備すると旅行がより楽しみになるかもしれません。このコラムのチェックリストをぜひ参考にして、準備万端にして国内旅行へ出掛けてください。

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